2013年03月02日

ドイツ・フランス旅行G パリ散策

6日目(12月19日)

ベルサイユ宮殿から戻りここからは徒歩での移動になります
最初に行ったのが モンブランケーキで有名な「アンジェリーナcafe」
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14:20 ルーヴル美術館
かつての王宮を改装し フランス革命後の1793年に開館
ヨーロッパ絵画の大作や名作が並ぶ 世界屈指の美術館です


ルーヴル美術館の前に建っているのはカルーゼル凱旋門DSCF7318.JPG
ナポレオン軍勝利記念で建てられたそうです

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一応 指でピラミッド作ってます(^^ゞ

セーヌ川にかかるカルーゼル橋を渡り 次の目的地オルセー美術館に向かいます

14:50 オルセー美術館着
1900年パリ万博の際につくられたパリの終着駅を利用した美術館
写真NGだったのでHPから頂きました
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駅舎だった頃の写真です
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奥に見える時計はそのままです 
というか天井も壁も壁の模様まで一緒ですがく〜(落胆した顔)
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駆け足で美術館を見学ダッシュ(走り出すさま)

15:30 オルセー美術館出発
今度はソルフェリノ橋を渡り コンコルド広場へ向かいます
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振り向いてオルセー美術館をカメラ
この橋 カップルが付けていった南京錠で一杯です黒ハート

15:40 コンコルド広場
フランス革命でルイ16世や マリーアントワネットが処刑された場所
広場の中心部には、エジプトのルクソール神殿から運んできたオペリスクがそびえ立ってます


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コンコルド広場から見た 凱旋門
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シャンゼリゼ通りのクリスマスマーケット
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このシャンゼリゼ通り 幅が100mあります
反対側のマーケットが気になっても 渡る事が出来ません(^_^;)
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コンコルド広場から凱旋門までシャンゼリゼ通りを歩こう(^O^)/
と張り切っていたのですが  約2qの道のりは意外と遠かった

雨も降りそうだし途中で引き返し ギャラリーラファイエットを目指します

オペラガルニエ
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17:30 ギャラリーラファイエット
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ギャラリーラファイエットはヨーロッパ最大の老舗デパートです

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ドーム型の天井が綺麗〜ぴかぴか(新しい)

ここでゆっくり買い物をして フードコートで食事をしてタクシーでホテルに戻りました

タクシー乗り場でちょっとした出来事が
雨が降っていた事もありタクシー乗り場は地元の親子連れ等でかなり混んでいました  タクシーはなかなか来ないし寒いし でも誰も列を乱すことなく並んでいたんです
やっと私達の番になった時 アジア系の観光客らしき人達が堂々と本当に堂々と横入り タクシーに乗り込もうとしてますがく〜(落胆した顔)
私達は諦めムードでしたが なんとタクシー運転手は乗車拒否
そして窓を開け 手招きで私達を呼び乗せてくれました
感激ー(長音記号1)顔(メロメロ)  メルシーボークー黒ハート


7日目(12月20日)
6:30 ヨーロッパ最後の朝食ビュッフェ
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10:40 パリからフランクフルトへ
機内食
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14:00 フランクフルト出発
機内食
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↓は行きの機内食です
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これでドイツ・フランスの旅行記はおしまい
かなり長編になってしまいましたが 最後まで読んで頂いてありがとうございましたわーい(嬉しい顔)

友達が明日からドイツ・フランス旅行に出発します
なんとかギリギリ間に合ったあせあせ(飛び散る汗)あせあせ(飛び散る汗)(^^ゞ

今回の旅行で買ったお土産 自分や家族・友達の分です
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マリアージュ・フレールの紅茶(マルコポーロ)、カマンベールチーズ、モンサンミッシェルクッキーなど

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フェイラーのハンカチ&ポーチ、ローテンブルク限定テディベアなど

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旧東ドイツ時代の信号アルペンマンのTシャツ、マリーアントワネット眼鏡拭き、モンサンミッシェルトートバックなど

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(^▽^;)
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みかんって目と鼻の大きさが一緒で 正三角形に並んでいるのね^m^

ニックネーム miko at 22:31| Comment(8) | TrackBack(0) | ヨーロッパ旅行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年03月01日

ドイツ・フランス旅行F エッフェル塔とヴェルサイユ宮殿

5日目(12月18日
18:00 エッフェル塔
エッフェル塔の高さは321m
フランス革命100周年を記念し1889年開催されたパリ万国博覧会の為に建てられました


1時間ごとに5分間だけダイヤモンドフラッシュという特別ななライトアップをします
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↑がダイヤモンドフラッシュ中だけど写真ではわかり難いですね(^^ゞ
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クリスマスのイルミネーションで輝くシャンゼリゼ通りや凱旋門、コンコルド広場を見学してホテルへ

20:00 ホテル(プルマン パリ モンパルナス)で夕食
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スモークサーモンの前菜
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ビーフステーキ&ポテトのパンケーキ
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ジンジャーブレッド&アイスクリーム
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コーヒーor紅茶
今までもそうですが ビュッフェ以外の食事には必ずカゴ盛りのパンが付いてます

部屋からの景色
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59階建てのトゥール・モンパルナスが見えます
パリの街には高層ビルが少なく 一際目立ちます


6日目(12月19日) 1日自由行動
6:30 朝食ビュッフェ
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7:30 ホテル出発 ホテルから集合場所へ移動
ベルサイユ宮殿半日ツアー参加

9:20 ベルサイユ宮殿
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金ピカピカだぁぴかぴか(新しい)

パリの南西およそ20kmのベルサイユにあるブルボン王家の離宮
太陽王ルイ14世がみずからの権力の象徴として約50年かけて造らせた ヨーロッパ最大級の宮殿で世界遺産になっています
2つの離宮がある広大な庭園も含めると総面積は800万uにもなります


ルイ王朝家紋のユリの紋章とルイ14世の象徴太陽で飾られた豪華な門
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遂に憧れのベルサイユ宮殿にやって来ましたるんるん
なんか 夢のようです顔(メロメロ)

入口はこちらの格子門
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ひらめき数年前の映画「マリー・アントワネット」の1場面揺れるハート
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ヴェルサイユ宮殿で撮影されてます
屋根の金ピカがないがく〜(落胆した顔)

王室礼拝堂
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1710年完成 毎朝ここでミサが行われ王族が参列していました
マリーアントワネットの結婚式が行われたのもこの部屋です顔(メロメロ)

ひらめき映画「マリー・アントワネット」の結婚式シーン
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ここで撮影したのね〜顔(メロメロ)

ヘラクレスの間
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1736年完成 宮殿内で最も大きな部屋
天井画はフランソワ・ル・モワーヌ作で ルイ14世時代の最高傑作

スリが多いという事なのでバックはコートの中に入れてます

ヴィーナスの間
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1668年完成 部屋中央にはヴァラン作のルイ14世像 天井には愛と美の神ヴィーナスが描かれています

ディアーヌの間
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ルイ14世時代 ビリヤード場として使われていた部屋
大理石で出来たルイ14世の胸像が置いてあります


メルクリウスの間
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かつてルイ14世の寝室として使用されていた部屋
1715年 ルイ14世の遺体はこの部屋に安置されました


アポロンの間
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ルイ16世の肖像画が飾られています
ルイ16世(1754〜1793)はブルボン朝第5代のフランス国王で王妃はマリーアントワネット

マリーアントワネットの印象が強すぎて いまひとつ影が薄いけど革命が起るまでは国民に人気のあった王のようです

戦争の間
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ルイ14世が戦場で戦う姿を描いたレリーフ
このレリーフが「ベルばら」のオスカルのモデルになったといわれてます
え〜exclamation&question そうなの?がく〜(落胆した顔)

今 借りている「ベルサイユのばら」全5巻ぴかぴか(新しい)
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わ〜 ホントだがく〜(落胆した顔)
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オスカルだ〜顔(メロメロ)

鏡の回廊
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1687年に完成 クリスタル製のシャンデリアが54個もぶら下がっている宮殿の中で最も有名で豪華な場所
長さ73m、幅10.5m、高さ12.3mの回廊は500枚以上の鏡を壁一面にはめ込んだ左右対称の空間

14歳のマリーアントワネットと16歳のルイ16世の婚礼舞踏会が行われたのがここです

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この場に立っていることが夢のようでした〜顔(メロメロ)
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ひらめき先日観た映画「マリー・アントワネットに別れを告げて」
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フランス革命が勃発した日 マリーアントワネットから身代わりの命を受けた朗読係の少女の3日間を描いた映画です

この映画もヴェルサイユ宮殿でロケをしているんです顔(笑)

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「マリー・アントワネット」の方が華やかだったけど宮殿が映る度ワクワクして観ました

この辺で撮影したのねわーい(嬉しい顔)
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足しか見えない像でわかりました顔(イヒヒ)

話を戻しますあせあせ(飛び散る汗)

王の寝室
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王の着替えや洗顔などを行う起床・就寝の儀式執行の部屋
目覚める時も寝る時も 大変だったのね(^_^;)

平和の間
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鏡の回廊を挟み 戦争の間と対になる部屋

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大理石の暖炉の上にはヨーロッパに平和を与えるルイ15世の絵が飾られています

王妃の寝室
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ルイ14世が王妃マリーテレーズの為に造った部屋
左右には内殿に通じる隠し扉があります
歴代の王妃がこの場所で王位継承者となる子を公開出産しました

この部屋の装飾はマリーアントワネット使用時に復元されているそうです

ひらめき「マリーアントワネットに別れをつげて」の王妃の寝室の場面顔(笑) ↑の寝室を意識しているのがわかります
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大膳式の間
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王と王妃が公式に食事をした部屋
向かい合って食べたかったんじゃないかしら〜
公式の食事の時には一般市民の見学が許されたとか・・
豪華な食事も食べた気しないわね(^_^;)

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マリーアントワネットと3人の子供達の肖像画
1787年32歳の王妃です この2年後フランス革命勃発 

衛兵の間
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王妃の護衛を務める兵士達が待機する部屋
天井画は修復工事途中のようです
(今年の1月から1年半の間 王妃の寝室・貴族の間・大膳式の間・衛兵の間・祭典の間は修復工事の為見学不可になるそうです)まっぷる情報

祭典の間
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ダビッド作の「ナポレオン1世の戴冠式」を展示

これで宮殿内部見学終了
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階段を下りて庭園へ

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時間がなくゆっくり庭園を散策する事が出来ませんでした

マリーアントワネットが愛した離宮プチトリアン 見学出来なくて残念バッド(下向き矢印)
次回の楽しみにしておこうっと顔(イヒヒ)

大好きな宮殿に力が入ってしまい 長くなりました(^^ゞ
最後まで読んで下さってありがとうございます

もう少しで終わりってところで半分以上消えてしまってあせあせ(飛び散る汗)あせあせ(飛び散る汗)顔(なに〜)
暫く立ち直れなかったけどもうやだ〜(悲しい顔) 頑張って書き直しました手(グー)

次回は最終回
ドイツ・フランス旅行Gに続きます猫(足)


パパさんにおやつを貰うワン達
りんママが珍しく最前列をゲットGood
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この後姿が たまらな〜い顔(笑)

ニックネーム miko at 20:26| Comment(6) | TrackBack(0) | ヨーロッパ旅行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年02月21日

ドイツ・フランス旅行E モンサンミッシェル

4日目
6:40 ミュンヘンのホテルで朝食ビュッフェ
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プレッツェル(塩パン)が美味しい顔(笑)
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ついている塩は適当に落として食べるそうです
このまま食べたら かなり塩辛いふらふら

10:40 ドイツ ミュンヘン空港出発
約1時間半のフライトで フランス パリシャルルドゴール空港着

機内では軽食が出ました
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国境を超えましたがシェンゲン協定加盟国の為パスポート審査はありません

パリから359km 約5時間のバス移動でモンサンミッシェル対岸のホテルに到着  部屋のテラスからモンサンミッシェルが見えます顔(メロメロ)

ホテル前からシャトルバスで約5分  暗闇に浮かびあがる神秘的なモンサンミッシェルがだんだんだん近付いて来るとテンションもどんどん上がりますグッド(上向き矢印)
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感動顔(笑)

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幻想的〜顔(メロメロ)

20:00 ホテルで夕食
モンサンミッシェルオムレツ
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チキン&ハッシュポテト
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クリームブリュレ
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モンサンミッシェルオムレツは 一般のオムレツとは違い中がふわふわでまるでデザートのようでした
ノルマンディーの良質バターを使って焼いているらしく とても風味が良くて美味しかったですGood


5日目
7:30 朝食ビュッフェ
真っ暗な外を眺めながらの朝食も慣れて来ました
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8:30 部屋のテラスから見たモンサンミッシェル
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8:50 再びモンサンミッシェルの近くまで来ましたるんるん
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やっぱり感動顔(笑)

フランス西部 サン・マロ湾上に浮かぶ小島とそこに築かれた歴史ある修道院をモンサンミッシェルと言います
1979年「モンサンミッシェルとその湾」として世界遺産に登録されました


9:10「大通り門」から島に入ります
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お土産店やレストランな等の並ぶ 島のメインストリート「グランド・リュー」   朝早いせいかまだ閉まっているお店もありますが 帰りはとても賑わっていました

階段や坂道をひたすら登り修道院を目指します
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修道院の入口まではペットOKのようですわーい(嬉しい顔)
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9:30 修道院の入口に到着
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ここから更に90段の大階段を上り修道院聖堂へと向かいます
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修道院の西側 教会の正面に広がる西のテラスからの景色
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修道院
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島の頂上にある修道院は8世紀に建設され その後何度も増改築が繰り返された為 ゴシック様式やロマネスク様式 ノルマン様式などが混在する造りとなっています

鐘楼と尖塔はゴシック建築で 塔の上には剣と秤を持つ金のミカエル像が輝いています
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修道院付属の教会
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11〜12世紀に完成した教会は その後何度か崩壊し修復されました

回廊
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修道僧たちの瞑想の場

食堂
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修道僧たちの食事の間

迎賓の間
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身分の高い巡礼者や尊い客人などをもてなした部屋

聖マルタン礼拝堂
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11世紀に建てられて以降1度も改築せず当時の姿のまま残っています

車輪のある通路
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1820年頃 修道院が監獄となっていた時に囚人たちの食べ物を下から運び込む為に使われた大車輪
中に4人位囚人が入って車輪を動かしていたそうです

騎士の間
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修道士たちが写本や精密画などをする仕事場
大きな暖炉は真冬のかじかんだ手を温め湿気から写本を守ったそうです

出口では石膏で出来たミカエル像が見送ってくれました
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青空とモンサンミッシェル
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最高のロケーションに自然とテンションが上がりまするんるん右斜め上

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建物が何もないから シャトルバスでホテルに戻ってもモンサンミッシェルはず〜っと見えてます揺れるハート

12:15 ホテル近くのレストランで昼食
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シードル(りんごの発泡酒)  私はりんごジュース(^^ゞ
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魚のスープ
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白身魚のホワイトソース
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りんごのタルト
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13:30 美しいモンサンミッシェルに別れを告げ パリに向かいますバス

ドイツ・フランス旅行Fに続きます猫(足)


先日連休を利用して パパさんと北海道の雪祭りに行って来ました雪
帰り ペットサロンに寄ってわん達を連れて来た時の写真
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5ぷ〜一緒だからか ビビリのれおんもストレスを感じている様子はありません   サロンではみんなで追いかけっこしたり 全員一緒にお散歩連れて行って貰ったり  楽しく過ごしていたようですわーい(嬉しい顔)
まるでお泊り保育をしてきた感じ^m^
 
ニックネーム miko at 11:49| Comment(2) | TrackBack(0) | ヨーロッパ旅行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年02月12日

ドイツ・フランス旅行D ヴィース教会とミュンヘン

3日目
16:00 ヴィース教会到着
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大草原にポツンと建っている ちょっと地味な感じの教会

でも一歩中に入ると 凄いんですぴかぴか(新しい)目

息をのむ美しさとはこういう事?顔(メロメロ)
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素敵でしょう〜顔(笑)

ヴィース教会は1745年から1754年にかけて建てられました
ロココ様式の内部装飾はヨーロッパ随一といわれており 1983年ユネスコの世界遺産に登録されました

ここも写真撮影禁止なので HPから拝借しました

美しかったヴィース教会をしっかりと目に焼き付け ミュンヘンへと向かいますバス


18:30 ミュンヘン新市庁舎前に到着
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うわ〜顔(メロメロ)

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ミュンヘン新市庁舎は新ゴシック様式の建物
ルートヴィッヒ1世の命により 1867年〜1909年に建造されました

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高さ85mの塔の中央部には 32体の等身大の人形が踊るドイツ最大の仕掛け時計があります

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市庁舎前のマリエン広場はクリスマスマーケットで賑わってまするんるん
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3回目のグリューワインバー やっぱりお子様用〜(^^ゞ
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19:30 夕食
お店はヒットラーが集会を開いた事で有名な「ホーフブロイハウス」
バイエルン選帝侯ヴィルヘルム5世の命で設立された 宮廷の造城署醸所だった店   モーツァルトや皇妃エリザベートも訪れた300年以上の歴史をもつ由緒あるビアホールです
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私達が通されたのは2階
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広い〜がく〜(落胆した顔)

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私達にも乾杯をしてくれました顔(笑) ブローストビールビール

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ホーフブロイオリジナルビール 1L大ジョッキ

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オニオンスープ

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ローストポーク&ポテトクヌーデル

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アップルシュトーデル(アップルパイ)

スープは毎回塩辛いのですが この味が癖になってきたようで おかわりしたい位美味しかったですGood
ボリューム満点ローストポークは友達が残した分も頂きました顔(イヒヒ)
飲めない私はジュースでしたが ビールをパパさんに持って帰ってあげたかった〜

7000人以上収容できる巨大なビアホールで 陽気な地元の人達とドイツ伝統音楽や舞踊を楽しみながらの食事は賑やかでとっても楽しく あっという間に時間が過ぎていきましたるんるんるんるん

ドイツ・フランス旅行Eに続きます猫(足)


Y字寝〜
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あれ? みかんのミッキーさん何処いったんだろ?

探したらこんな所に落ちてました
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この日はののの字寝 ^m^
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ニックネーム miko at 15:43| Comment(4) | TrackBack(0) | ヨーロッパ旅行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年02月06日

ドイツ・フランス旅行C ノイシュヴァンシュタイン城

3日目
7:00 朝食
クリスマスムード満点の可愛い部屋で朝食です顔(メロメロ)
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夜のように見えますが 朝です^^
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朝食はビュッフェ形式
パンの種類も豊富で 朝から一杯食べてしまいました(^^ゞ

実は今回の旅行で 私の1番のお気に入りのホテルがここアルテスプラウハウスですわーい(嬉しい顔)

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小さいけど 本当に可愛らしいホテルでしたるんるん  

部屋は木のベッドやタンス、机それに小さな窓などヨーロッパの田舎の温もりを感じます
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水周りも広くて清潔感があり バスタブも付いてました
今回の旅行のホテルは全てバスタブ付きです

7:45 ローテンブルクのホテル出発
ロマンチック街道の牧歌的な風景を楽しみながら ノイシュヴァンシュタイン城まで249km 約3時間半のドライブを楽しみましたバス
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山の中腹にお城が見えます・・って何処?何処?目
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焦って写真を撮ったけど 走行中のバスの中からなので撮れたのかどうか・・でも一応写ってました(^_^;)

11:30 お城の麓で昼食
野菜のスープ
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白身魚のクリーム煮&バターライス
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ババリアンクリーム
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レストランの窓からお城が見えますわーい(嬉しい顔)
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麓のショップで買い物タイムるんるん
フェイラーのタオルハンカチや パパさんや兄ちゃん達に信号機キャラクターで有名なアルペンマンのTシャツを購入
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13:30 麓から徒歩でお城に向かいます
道に雪が無かったので歩きやすくて助かりました
山を登り始めて約30分 お城に到着
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ノイシュヴァンシュタイン城はディズニーランドのシンデレラ城のモデルになっているはず・・
でも近過ぎて全景がわかりません(^_^;)

なので ちょっとネットから拝借して来ました
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きゃ〜 シンデレラ城だ〜顔(メロメロ) 何処から撮影したんだろう?空撮かな?

橋の上から全景を見るビューポイントもありますが 冬の間は通行止めになっているようです

いよいよ入城です(^O^)/
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テンションも上がります右斜め上 るんるんるんるん 
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ノイシュヴァンシュタイン城は バイエルン王国の国王ルートヴィッヒ2世が1869年から17年の歳月と巨費を費やして建築
王の情熱が詰まった夢のお城です
芸術とファンタジーを愛した王が 中世騎士道の再現を夢見て造り始めましたが王が住んだのは僅か100日程度 1886年臣下達により廃位され その翌日謎の水死を遂げた後 財政赤字でお城は未完成のまま建設中止になりました


城内は撮影禁止だったので 絵葉書です
玉座の間
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4階から5階にかけて吹き抜けになった広大な空間
天井からは王冠の形をした900kgのシャンデリアが吊るされています

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王が亡くなった為 王が座る玉座は設置されませんでした

寝室
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ベッドの足もとにはキリストの復活 天蓋にはヨーロッパ中の聖堂をモチーフにした彫刻が施されています
これは「キリストの下で眠る」事を意味してます


居間
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王のお気に入りを集めた一室
オペラ『ローエングリン』の絵画や等身大の白鳥の花瓶など 王の愛した物が集結しています


食堂
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テーブルの飾りは純金メッキのブロンズ製
ムーア様式の暖炉は当時すでに設置されていた温風暖房装置の補助として使われました 厨房は1階の為 料理はエレベーターで運ばれました


歌人の間
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熱狂的なオペラファンだった王が『タンホイザー』の舞台ヴァルトブルク城の「歌人の間」に憧れて設計を命じた部屋です
この広間を中心に城全体が設計されました
ここでの歌劇上演を王は熱望しましたが夢が叶う事はありませんでした


城内には人工の洞窟もありましたがく〜(落胆した顔) 鍾乳洞は石膏で作られたようです

このお城のテーマは「中世」ですが それは見かけだけで温風暖房やエレベーター 水洗トイレなど当時最新のテクニックが駆使され かなり快適に過ごせるように作られているようです

最後に見学したのが厨房
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厨房は1880年代当時最新設備を揃えたもので 温水が出る給水設備 鹿肉や鳥肉をローストするために大小自動回転グリル 薪のパン焼き竃 プレートウォーマー 保冷庫も完備されていました

1880年といったら明治時代・・こんな設備があった事にビックリですがく〜(落胆した顔)

18歳で国王になった夢見る少年ルートヴィッヒ2世は生涯夢を追い続け 破滅の道をたどってしまったのかしら
ヴェルサイユ宮殿の煌びやかな豪華絢爛さとは違い シックな豪華さを感じる宮殿を歩きながら なにか物哀しさを感じました


ドイツ・フランス旅行Dに続きます猫(足)


近所の小学生達が学校から帰ってきました
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短い尻尾をブンブン振って 賑やかな出迎えです(^_^;)
しおん 首がないよ( ̄ω ̄;)   また太ったかな?ふらふら

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2013年02月04日

ドイツ・フランス旅行B ローテンブルク

2日目
12:30 ハイデルベルク出発
古城街道をドライブしながら ローテンブルクに向かいますバス

15:30 ローテンブルク城壁内のホテルに到着
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ホテルの周りには三角屋根のカラフルな家が並んでます顔(メロメロ)
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「中世の宝石箱」と称されるローテンブルクは 中世の街並みがそのまま残る美しい街です
特に見どころは城壁の内側に集中 中世そのままの可愛らしい建物とクリスマスのイルミネーションがまるでおとぎ話の世界のようですかわいい

日が暮れるのが早い為 ホテルに荷物を置いて地図を片手に急いで出掛けましたダッシュ(走り出すさま)

市庁舎前のマルクト広場はクリスマスマーケットで賑やかクリスマス
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市庁舎は14世紀のゴシック様式と16世紀のルネサンス様式が融合した造りです

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街をグルリと囲んでいる城壁は全長約4.2km
第2次世界大戦で破壊されましたが寄付金によって復元されました


城壁からの景色
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聖ヤコブ教会
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1311年から約170年かけて建造されたゴシック様式の教会
教会の前もクリスマスマーケットで賑わってますクリスマス

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クリスマスのイルミネーションが綺麗ぴかぴか(新しい)
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ウィンドーを見て歩くだけでワクワクしまするんるん

テディベア専門店
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耳に黄色いタグが付いてるこの子達 このお店でしか買えない限定品のようです    私はテディベアのキーホルダーを購入るんるん

ローテンブルクの銘菓 シュネーバル専門店
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シュネーバルとは雪玉の意味
クッキーのようにサクサクしてます

19:00 夕食
フランケンワイン 伝統のレ―マグラス
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サラダ
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七面鳥とエッグパスタ
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アイスクリーム チェリーソース
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ワイン以外は完食顔(イヒヒ) 
七面鳥とエッグパスタのソースが美味しいGood おかわり出来たけど
私は濃厚でメチャうまのアイスクリームをおかわりしたかったわ〜揺れるハート

20:30 ホテルに戻りました
ロビーが可愛い顔(笑)
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ドイツ・フランス旅行Cに続きます猫(足)


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^m^ イビキはイメージです(^▽^;)

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そういえばれおんがヘソ天で寝る事ってほとんどないわ





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2013年02月03日

ドイツ・フランス旅行A ハイデルベルク城と旧市街地

2日目
7:15 朝食
外は真っ暗 8時を過ぎてようやく明るくなって来ます
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ビュッフェ形式の朝食は品数豊富で目移りしちゃいまするんるん
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バスでハイデルベルク城
バスを降りて少し歩くと イヤホンガイドがスタート
9:00 まずはエリザベス門
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この門はフリードリッヒ5世が 妃の英国生まれのエリザベス・スチュワートの為に造ったものです
19歳の誕生日プレゼントとして 彼女が毎朝散歩するこの庭に彼女を喜ばせる為一夜のうちに完成させたと言われています

二人は政略結婚だったけど とっても仲が良かったのね〜わーい(嬉しい顔)
この門をバックに写真を撮ると二人にあやかって幸せになるとか・・
新婚さん達も順番に撮ってました揺れるハート
もちろんオバサン3人組も撮って貰いました顔(イヒヒ)

城内に入ってどど〜んと目に飛び込んできたのがフリードリッヒ館顔(メロメロ)
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でも周りを良く見ると
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えっ? 廃墟・・・

ハイデルベルク城はプファルツの国を治める選帝侯の居城でした
17世紀の2度の戦争によって城および町は徹底的に破壊されましたが
19世紀になってフランスのグライムベルク伯が古城の修復に尽くし
現在はバーデン・ヴュッテンブルク州の財産として管理されています


テラスからの景色〜揺れるハート
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赤い屋根の街並みが可愛いです

ネッカー川カールデオドール橋
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ネッカー川はやがて父なる川(ライン川)と合流し1つになって北海へ・・・
景色を眺めながら ホントにドイツに来てるんだぁ〜顔(メロメロ) と実感

ハイデルベルク旧市街地散策
街のアチコチでクリスマスマーケット開催中クリスマス
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あれっ? ココまで来て気が付いたひらめき
ココは昨夜来た所です〜(^^ゞ
まだ10時半なので人もまばら 夜の方が賑やかです

ここで2回目のグリューワイン
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今度は白いカップ 赤いハートの持ち手が可愛いるんるん

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正面に見える聖霊教会はハイデルベルクの中で最も重要な教会
石畳とゴシック様式の教会が中世の雰囲気を漂わせています顔(メロメロ)
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1592年に建てられたハイデルベルク最古のZum RITTER 騎士の家
数々の災厄にも生き残った貴重な建物です
現在はレストランとホテルになっているようです

ハイデルベルク城のテラスから見えたカールデオドール橋と橋門
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カールデオドール橋から見たハイデルベルク城
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さっきはこのテラスから赤い屋根の市街地を見てましたわーい(嬉しい顔) 

11:30 昼食
ポテトスープ
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ビーフの煮込み
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パン
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シュトレン
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スープは塩味が濃い目・・でも美味しいです顔(笑)

ドイツ・フランス旅行B に続きます猫(足)

3月初めにドイツとフランスに行く友達が更新を待っているので ちょっとペースを上げてます手(グー)  間に合うかなぁあせあせ(飛び散る汗)


昨日も今日もポカポカ陽気晴れ
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れおんみかん 仲良くじゃれ合って
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仲良くお昼寝眠い(睡眠)
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みかんれおんの前足と後ろ足の間にスッポリ入ってます^m^

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2013年02月02日

ドイツ・フランス旅行@ ハイデルベルク クリスマスマーケット

昨年12月14日から6泊8日でドイツ・フランスに行って来ました
初めてのヨーロッパ旅行でするんるん

添乗員さんが一緒の旅行も初めて
中部国際空港の会議室に入ったのも初めてでした^m^
会議室では 簡単な行程説明がありました
そこで驚いたのは みんな若いー(長音記号1)exclamation目
26名限定のツアーでしたがナント10組が新婚さん黒ハート
残り3人は可愛い女の子2人連れと 1人で参加のやはり若いOLさん
そこへ オバサン3人です(^^ゞ
あっ添乗員さんも若くて元気な女性の方でした

でも息子達と同じ歳頃の若者達とのツアー とっても楽しかったんですわーい(嬉しい顔)

1日目 中部国際空港から約12時間のフライト
こんな長時間乗った事無くて少々不安だったけど 食べて喋って寝ての繰り返し^m^
エコノミーだったけど全然問題なかったです手(チョキ)

食事の時CAさんが私のペットボトルを倒してしまって水が私と友達の服にかかったのあせあせ(飛び散る汗)
すぐに日本人のCAさんが来てくれてクリーニング代を・・と言われたけど私の不注意もあるしお水だし 服はしまむらだし(^^ゞ
2人で断ったのだけど パーサーからの気持ちですからってナント1人25ユーロ(約2800円)も出してくれましたがく〜(落胆した顔)
ルフトハンザ航空の好感度大幅アップグッド(上向き矢印)グッド(上向き矢印)顔(ペロッ)
初めて韓国行った時CAさんの不注意でジュースを服にこぼされたけど 軽くソーリーだけ
初めての海外旅行で気合の入った服を着て行ったからショックだったの思い出しました┐('〜`;)┌

15:20 ドイツフランクフルト空港到着 時差は8時間です

バスでハイデルベルグに移動 
ホテルにチェックインしたら徒歩でクリスマスマーケットクリスマス

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サンタさんと一緒に揺れるハート
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黒いコートが私 完全に童心に戻ってます(^^ゞ
グリューワイン(ホットワイン)カップ混みで4.5ユーロ(約500円)
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アルコールは全然ダメなのでお子様用を飲んでます
この日の夕飯 フランクフルト3ユーロ
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初めてのクリスマスマーケットを充分堪能して1日目終了

ドイツ・フランス旅行Aに続きます猫(足)


以前お気に入りのシャカシャカチューブ(トンネル)を注文したら 違う商品が届いたのですが料金は要らないので使って下さいとの事でした
どう見ても小さいし 2個も貰っちゃってどうしようと思ってましたが
意外や意外・・これがお気に入りにがく〜(落胆した顔)

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珍しくももみかんが肉球ベッドでお昼寝中眠い(睡眠)
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Goodらじゃ
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